やるっきゃない!
昨日の続き。
これもまた80年代を代表するドラマ。
“臭さ過ぎる”演技と演出と熱血っぷりw
そんな濃い内容だったからこそ、
こ〜ゆオープニング曲とかが印象に残ったんだろう。
…ものすごい濃いプレイリストが出来上がりそうだ。
続きはもっと濃い〜よww
昨日の続き。
これもまた80年代を代表するドラマ。
“臭さ過ぎる”演技と演出と熱血っぷりw
そんな濃い内容だったからこそ、
こ〜ゆオープニング曲とかが印象に残ったんだろう。
…ものすごい濃いプレイリストが出来上がりそうだ。
続きはもっと濃い〜よww
1985年放送のドラマ『ヤヌスの鏡』オープニング曲。
小さぁ〜い頃、再放送を観てた。
今思うと結構クセのあるドラマをよくもまあ〜観てたもんですw
それにオイラの音楽の趣味ってゆ〜か好きな“ノリ”って、
この時点で決定してたのかもねw
今改めて聴いてもかっこいいと思うものw
てなワケでプレイリスト『JPN80』に収録する曲を収集中!!
『A○B48』よりも90年代よりも80年代(後半)が今熱い!!
ちょ〜懐かしい!!!!!!
えっ?おまいさん、いくつなんだって?
そいつぁ〜言いっこなしだでw
今日は会社の同僚さんとお昼ご飯。
会社の人とオートバイで出掛けるのって初めて!
新鮮な感じもあるのだけど、
それ以上になんかもの凄く変な感じがせんでもない。
そんなギクシャクwしながら向かった先は明石。
そう、まずは軽く行ってみよう!って事でオイラがプロデュース。
これで意気投合すれば第二回、第三回と恒例になるだろう。
三宮で待ち合わせして[R2]を西へ移動。
交換して走ろ〜と思ったけど、
「そんなバイク乗れるか!」
と一蹴された…
同じオートバイなのになぜここまで嫌われる相棒(RC8)…
見た目以上に乗り易いオートバイなのにね。
いつものところに駐車していざ!
駐輪所から目の前にある一番人気店は10メートルほどの列…
まずはメジャー処から食べて貰って、
美味しいと思ったなら今度は違うお店を探して、
またオートバイで来て貰う(オートバイに乗る機会を増やして頂こう)と、
思ったけど、そんなに並んでんじゃ話は別だ。
ちょっと気になってるお店が、
ここから離れたところにあるんでそっち行きましょうか。
新しいメガネが出来上がった。
木目調のちょいとシャレたフレーム!
今まで使ってた黒ブチの度が、
限界に近付いた(近くて小さい文字が見えない)ので、
今回、度数(近視)をなんと8段階も上げた。
さすがに度の強さが脳に来る…
問題はその価格…購入したのは安さが売りの『パ○スミキ』
通常価格フレーム&レンズ込みで8,000円くらいなんだけど、
その強烈な乱視&近視でレンズ別注する必要があり、
さらにそのレンズを極力薄くするため別プランをチョイス!
結局15,000円近く掛かった… orz
本気でレーシックを考えた瞬間だ。
先日観た映画のエンドロールで流れる曲。
メチャメチャかっこいい!!嵌った!!
観終わった後も頭の中で、
『タ〜ンララ〜♪タララララララララ〜ンラ〜ラ〜♪』
が無限ループ♪
家に帰って真っ先にダウンロードした。
すでに再生回数が20回を越えている。
今日は仕事繋がりでパークスまで舞台挨拶付きの映画鑑賞。
せっかくなので[675氏]も誘って行って来た。
かなり評価が分かれるこの映画…結果から言うと、
楽しめたww
『粗忽長屋』って言う古典落語を知ってたら楽しめる映画だと思う。
※オイラは前日にその内容(大筋だけ)をインプット。
そんでムラーノで劇場へ向かうまでの間、
[675氏]にもその内容(大筋だけ)を伝えておいた。
そんな彼も『なんとか楽しめたw知ってると知らないではやっぱ違うと思う』
って言ってた(←観賞後)。
あとは“ごっつ”の雰囲気ってゆ〜か、
急に色んな意味不明なシーンをブッ込んで来る事を、
“ツーストライクから外角にボールを一球挟んで次の球で勝負”
みたいな感じで捉えて見続けると楽しめる。
その“間”が板尾創路氏の表現方法だったと解釈した。
レビューで『オチがない』『意味が解らん』『損した』
『なんで偽物って誰も気付かないの?』
『許嫁なのに本人の顔も覚えてないのかよ?』
みたいな書き込みが多いけど、
評価が低いほとんどの人は『粗忽長屋』について触れていないモノが多い。
恐らくなんの予備知識もなく劇場へ足を運んだのだろう…
まったくタメ息出るわ……
パンフレット買ってもう一回観てみては?
“己の思い込みが強過ぎて正しい事すら違う判断をしてしまう”
『粗忽長屋』自体がそ〜ゆ内容。
この映画自体が『粗忽長屋』だと解釈するのが正しい。
芸術肌をアピールするつもりは毛頭ないけど、
『オチがない』だけで片付けてしまうには勿体ない映画だ。
「無意味無意味って、無意味って事がすでに意味がある」(by談志)
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